高志ハイアンビション株式会社様より、マスクのご寄贈をいただきました。
このマスクは、コロナ禍の初めに「マスクをつけたままでも水分をとりたい」「少しでも息がしやすいマスクがほしい」という声をきっかけに開発されたそうです。


代表取締役の藤川様より、「学校はみんなが長い時間を一緒に過ごす場所であるため、子供たち一人ひとりの毎日を少しでも楽に、安心できるものにするきっかけになってほしい。」というメッセージもいただきました。
いただいたマスクは、薬物乱用防止教室に参加した6年生児童に配布します。
日々の学校生活がより快適でよいものになるよう、大切に使用させていただきます。